品詞: 熟語
意味: (否定文の後で)ましてAなど(ない)
頻度分類: 発展
語源: let A alone(Aを放っておく)から。
京大での使われ方: ≒much less A
覚え方: Aなんて放っておいて(話にもならない)=ましてAなど。否定文の後で。
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